パチンコ・パチスロにとってゾロ目の日は熱い⁉︎特別な日はある⁉︎

今日は、3月3日…

そう、ひな祭りの日ですよね!

 

 

え?ちがう?ゾロ目の日?

 

 

そう、パチンカー・スロッターが真っ先に思い浮かぶのは

ひな祭りではなく、ゾロ目の日なんですよね(^◇^;)

 

 

パチンコは、数字がそろうと大当りするので

ゾロ目の日は縁起がいいとされています。

 

 

特に、7月7日の七夕の日なんかは圧巻で

某大手パチンコ店は、その日はお祭騒ぎのような状態になるほどです。

 

 

では、ゾロ目の日などのような日に打てば勝てるのか?

パチンコに、その日に打てば必ず勝てるという特別な日はあるのか?

 

今回は、パチンコの『ゾロ目の日』についてお話していこうと思います!

 

 

勝ちやすいと思われる特別な日

ここであなたに質問です!

 

(質問1)
あなたにとって、パチンコ・パチスロで勝ちやすいと思われる日は、どんな日になりますか?

 

 

読者1
そりゃあもちろん、ゾロ目の日でしょ!
“読者2”
いやいや、イベント日が熱いんだって!
“読者3”
知らないの?実は、新台入替日が一番熱いんだよ!

 

 

なるほど、たしかにどの日も勝てそうなイメージはありますね!

 

 

では、続いての質問です!

 

(質問2)
では、あなたが思うその特別な日に打って実際に勝てましたか?

 

 

読者1
えっと、それは…(・_・;
“読者2”
たま〜〜〜になら勝てるよ(⌒-⌒; )
“読者3”
最近勝てたのって、いつだっけ…

 

 

あれれ?勝てる日じゃなかったんですか?

 

 

なぜ勝ちやすい日に負けるのか?

なぜ、勝ちやすいと思われる日なのに

こんなにも負けている人が多いのか、分かりますか?

 

 

その答えは

勝ちやすいというイメージがあるだけで、実際には普段となんら変わらないからなんです!

 

 

しかし、あるお店では勝ちやすいようにしているホールも中にはあります。

 

 

パチンコで勝つには、『ホール選び』が最も重要ですので

このようなホールを見極めることが最低限必要です!

 

 

 

ただ、勝ちやすいホールを見つけても必ずしもあなたが勝てるとは限りませんからね!

 

 

なぜ、勝ちやすい日だと思われるのか?

いくらゾロ目の日だからといって

なぜそんなにも勝ちやすい日だと思われるのか

あなたは考えたことはありますか?

 

 

その理由としては、単純に

その日に勝った人がたまたま多くいたから

なんですよ!

 

 

読者1
んん?どゆこと?

 

 

つまり、分かりやすくいえば

ゾロ目の日に勝った!→勝った人が、口コミやネットで「ゾロ目の日に大勝ちできた!」言いふらす。→ウワサが広まり、ゾロ目の日に打つ人が多くなる→また勝つ人が増える→…

というようなことが、ただ繰り返されてるだけなんですよね。

 

 

でも、ここでよーく考えてみてください!

 

 

ゾロ目の日のような特別な日じゃなくても

毎日のように、勝っている人や負けている人はいますよね?

 

 

つまり、何が言いたいかというと

ゾロ目の日とか7のつく日とかは、ユーザーが勝手に勝ちやすいと思っているだけで、実際にはその日が勝ちやすいという根拠は何もない

ということです。

 

 

勝ちやすい日に、しっかり勝つためには?

“読者2”
じゃあ、ゾロ目の日は勝てないの?

実は、そんなこともありません!

 

 

パチンコで勝っている側からすれば

勝ちやすい日というのは、間違っていません。

 

 

むしろ、勝ちやすい日というより

勝てるチャンスが多い日、と捉えています。

 

 

なぜなら、いまだに

勝ちやすいと思われている人が多いため

それだけ勝てるチャンスを多くつかめるからです。

 

 

HEROマルは、そのチャンスをしっかりつかむ方法を

POS(パチンコオンラインスクール)

で学びました!

 

 

せっかくチャンスを多く作ってくれるのですから

これをモノにしない手はないですよね!

 

 

チャンスというのは、誰しも平等にくるわけではありません。

 

 

一度きたチャンスをしっかりつかめるかつかめないかで

その後の人生が大きく変わってきます!

 

 

あなたは

勝てるチャンスを逃し続けて、勝ちを取りこぼし続けるのか

勝てるチャンスをしっかりつかんで、勝ちを拾い続けるのか

どちらにしたいですか?

HEROマル

公式LINE@

HEROマルがパチンコで勝ち組に成り上がった方法を登録者限定で大公開!

『必要なのは、あなたのキモチとほんの少しの勇気だけ!』