パチンコは、換金率が等価のお店で打つと勝ちやすい?換金率の真実!

あなたは、パチンコやスロットを打ちに行くときに

お店を選ぶ基準の1つとして

『換金率(交換率)』

を意識されたことはありますか?

説明しよう!
『換金率(交換率)』とは・・・
玉やメダルを借りた額に対して、交換する時の額の比率のこと。

 

 

知らない人が中にはいるかもしれませんが

実は、その換金率がパチンコ店によって

『等価』か『非等価』

に分かれています。

説明しよう!
『等価』とは・・・

基本的に、パチンコの玉は1000円で250玉を借り、スロットのメダルは1000円で50枚を借りる。それをジェットに流しレシートを貰い、特殊景品に換金した時に1000円になった場合、これを「等価交換」という。

『非等価』とは・・・

等価交換に対して、換金額が1000円以下になってしまう場合は「非等価交換」となり、換金ギャップが発生して損をすることになる。

 

 

つまり、ユーザーからすれば当然

等価交換の場合の方が有利で、換金ギャップが大きければ大きいほど不利になる

ということが言えるのです。

 

 

読者1
じゃあ、等価のお店で打ったほうが勝てるじゃん!

と、思われるのは当然なのかもしれませんが

本当にそうなんでしょうか?

 

 

パチンコやスロットは、等価のお店で打てば勝てるのか?

非等価のお店では勝てないのか?

 

今回は、『換金率(交換率)』についてをメインにお話ししていこうと思います!

 

 

『換金率(交換率)』の確認方法

“読者2”
そもそも、その換金率(交換率)ってどうやって確認するの?

今はネットが発達しているので

検索すれば、掲載されているお店はあるかもしれません。

 

 

しかし、中には掲載されていないお店もあります。

 

 

実は、換金率はお店側が公表しているわけではなく

誰かが調査してネットに掲載してくれただけなのです。

 

 

パチンコ店には

換金率(交換率)を公表してはならないという決まりがあるので

お店で、店員さんに換金率を聞こうとしても

基本的には教えてくれない所が多いです^^;

(場所によっては内緒で教えてくれる所もありますが…)

 

 

つまり、交換率はこちら側で実際打ったりして確認するか

特殊景品が何玉・何枚で交換されているのかを把握しなければわからないのです。

 

 

しかし、それを手っ取り早く

確認できる方法があります!

 

 

それは

パチンコホールのレジにある特殊景品の交換枚数表記

を見ることで確認できます!

 

 

レジには、このような特殊景品が

何枚で交換出来るのかが表記してある場合があります。

 

 

ホールによって様々ですが

「大景品」「中景品」「小景品」の交換枚数が表記されてます。

 

 

ただ、それぞれの特殊景品の価値はわからないので、推測するしかありません。

 

しかし大抵は、5000円、1500円、1000円、500円、200円、100円、…

このあたりなので、交換枚数からある程度の推測はできます!

 

 

たとえば、先ほどの交換枚数表記の場合だと

20円スロットでの交換枚数が

それぞれ 25枚、50枚、250枚となっていますよね。

 

 

一番枚数が多い大景品は

大抵5000円景品であることがほとんどです。

 

よって、250枚=5000円

つまり、1枚=20円であることから

おそらく500円景品、1000円景品、5000円景品

であることが推測されます。

 

 

1枚20円貸しのホールであれば

そのまま1枚20円交換となるので

つまり、このホールは等価交換であることがわかります。

 

 

では、下記の画像の場合だと

20円スロットが

50枚、75枚、275枚、の交換となっています。

 

 

大景品の275枚が、5000円である事が推測され

5000÷275=18.18円となり

1枚あたりの価値が18.18円になってしまうことから

非等価交換であることが推測されます。

 

 

100円分を交換するのに、5.5枚が必要なことから

このホールは5.5枚交換であることが推測される

ということになります。

 

 

1玉・1枚あたりの価値によっての交換率の表記は

下記の表を参考にしてください。

 

 

等価のお店は、勝ちやすい?

“読者3”
よし!これでこのお店が等価だと確認できたから、これで勝てるな!

と思いがちですが、本当にそうなんでしょうか?

 

 

たしかに、換金率(交換率)だけを見れば

換金(交換)時に差が出てしまうので

等価のほうが圧倒的に有利です。

 

 

しかし、等価のお店のほうが非等価のお店より

厳しめの設定と釘の調整をしてくことでしょう。

 

 

そうなると、一般的には

パチンコは、釘調整が甘くてよく回る台を1日中打ち続ける

スロットは、高設定の台を1日中打ち続ける

ことが唯一勝てる方法だと思われているので

そういった情報を信じて打っている人にとっては

等価のお店で勝つには、厳しい環境になるでしょう。

 

 

しかし、HEROマルにとっては

設定や釘の調整が厳しかろうがなかろうが

パチンコやスロットで勝つことに全く関係ないとわかっているので

等価と非等価に分かれているのであれば

お店の状況にもよりますが

等価を選ぶことになるでしょう!

 

 

 

しかし、残念ながら

HEROマルが住む近くに等価のお店がないので

それを証明することはできませんが

HEROマルが受講している

POS(パチンコオンラインスクール)

の受講生は、全国に散らばっているので

どの地域でも勝てることは証明されています!

 

 

その証明を確認するには

稼働報告グループ

に参加することで確認できますので

参加したい方は、ページ下のHEROマル公式LINEから

ご連絡ください٩( ‘ω’ )و

 

 

結論

つまり、結論をいうと

換金率(交換率)が等価だという理由だけで打っても勝てませんよ〜

ということが言えるんですね!

 

 

パチンコやスロットでの勝負の駆け引きは

お店を選ぶところから始まっています!

 

 

換金率(交換率)だけでなく、他のところも加味しながら

お店を選ぶようにしましょう٩( ‘ω’ )و

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