パチンコで負けない方法はたったこれだけ!?いつまで負け続けるの?

読者1
あ〜ぁ、どうしておれはこんなにできないんだろう・・・
“読者2”
おれなんて、どうせこんな人間で終わるんだ・・・

こんなふうに、パチンコの話に限らず仕事やスポーツでも

あなたは自分で自分の限界を決めてしまっていませんか?

仕事で失敗したり試合で負けてしまったとき

落ち込むことはしょうがないですが

そこから、どうやって、そしてどれだけ早く立ち直れるかで

あなたの限界が変わります。

 

これをパチンコの話に置き換えると

負けてしまった後に、今日の立ち回りの仕方の反省をして次回の行動をどれだけ変えられるか

あなたのパチンコライフが変わってきます!

今回は、負けてしまった後の行動でどのように変わるのか?

そんな疑問を解決していきましょう!

 

負けた後の行動で、全てが決まる!

仕事でもスポーツでも、その世界で成功している人は

事業がうまくいったときや試合に勝ったときより

事業に失敗したり試合に負けたときが一番大事な経験だ、といっています。

これは、うまくいかなかったほうが

今の自分より成長できるチャンスだから、だと思うからです。

 

パチンコで負けてしまった後

あなたはどのように行動しますか?

読者1
まぁ、明日がんばればいいや。今日負けたから次は勝てるだろ!

こんな楽観的な考え方では、次もまたきっと負けてしまうでしょう・・・

明日やろうはバカヤロー!

今日をがんばれない者に明日はこない!

負けたことをすぐ反省しない人はなにも変わらず

結局、次の日もまた同じことを繰り返すだけです・・・

負けてしまったのなら、次は同じ失敗を起こさないために

自分の今の行動を見直していきましょう!

 

飛ばねぇ豚はただの豚だ!

ジブリの名作『紅の豚』の主人公ポルコの名言ですね!

あのハードボイルドな声でそんなカッコいいことを言われたら

男でも惚れてしまいますよ!(笑)

 

この名言からとれる意味は

できるのにやらない、したいのにしない、という気持ちだけ先走ってなにもしないのは非常にもったいない!

ということがいえます。

 

これは、『飛べないバッタ』の話にも置き換えられます。

このお話は、長い時間バケツの中にバッタを入れておくと「自分のジャンプ力の限界は、このフタの高さまでなんだ」と、バッタは思い込んでしまい、フタを外してもフタ以上の高さが飛べなくなる、というお話です。

 

人間というのは、やろうと思えばなんでもできるのに

やろうとしても実際に行動しなかったり、一度の失敗であきらめてしまうなど

自分で自分の限界を決めてしまって、それ以上の行動はしないことは非常にもったいないことです!

 

一番かっこ悪いのは、チャレンジして失敗することより

なにもしないでいること、です。

HEROマルは、ポルコのような、『やるときはやる男らしさ』をもつ

カッコいい大人に、すごくあこがれます!

こんなカッコいい大人になれるように

なんど失敗してもあきらめず、日々チャレンジをしています!

 

あなたは、どんな大人になりたいですか?

また、理想像に近づくために日々どんな努力をしていますか?

気持ちだけ、口だけじゃなにも変わりませんよ。

行動する人間だけが、現状から変わることができるのです!

 

勝つことができるのは、負けた経験があるからだ!

ただ、パチンコで負けたことがムダになるかといったら

決してそんなことはありません!

むしろ、負けた数や額が多い人ほど

成功できる確率が高いです。

 

なぜなら、勝ったときより負けたときの数が多いと

より負けたときの印象が強くなり

「あんな思いを二度としたくない!」

という強い思いが、成功へと導くわけです。

 

負けをおそれず、果敢にチャレンジすることは素晴らしいことですが

勝てる根拠もないまま、ただサンドにお金をつっこむことでは意味がありません。

せっかく行動するのなら、勝てる方法をしっかり学んで

意味のある行動をしていきましょう!

HEROマル

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